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窃盗を罰金刑で軽く済ませる云々の話が話題になっているが、大いに結構。 実は罰金刑と言うのは手軽に罰することができる制度なのである。懲役刑のみだと、罰するほうにも事務的な手続きの面倒さがあるが、罰金刑は略式裁判で済ませられるから時間も手間も、税金から支払われる人件費も少なくて済む。 それに、例えばこれまで万引きで起訴され、懲役1年執行猶予3年であった場合、3年を無事に過ごせば前科はなくなる。しかし、罰金刑を受けた場合前科は5年間残るのだ。また万引き程度の「軽微な」とみなされる犯行の場合、起訴猶予になり前科すら付かない場合も珍しくない。 前科が生きているうちにまた万引きをした場合、次は懲役の実刑と言う可能性も高くなるだろう。万引きは間違いなく窃盗犯と言うことを思い知らせるためにも、確実に罰することができる罰金刑の導入は大いに結構だと思う。 罰則が軽くなりすぎる恐れを危惧するなら「500万円以上の罰金」と、青天井で下限のみをしっかりした抑止力になりうる金額を設定しておけば良いだけである。 一日5000円換算で3年程度に相当する金額が妥当だろう。 (システム部 ぽんぽん) == このブログは京都健興通商の有志が運営しています。 京都健興通商のメインサイトはこちら。 ニュース本文はこちら
わが社の某部門の統括部長が中国から帰国する際、小さいものだからとアルミボディの懐中電灯サンプルを10本ほど束ねてバッグに入れていた。 空港でX線を通してみると、これがダイナマイトか何かの爆発物に見えたらしい。 どうなったかは・・・ここではこれ以上言えない。皆様のご想像にお任せするということで・・・ (システム部 ぽんぽん) == このブログは京都健興通商の有志が運営しています。 ニュース記事はこちら
大体が、どういう犯行で裁判に掛けられることになったのかくらいは、検察も弁護士も裁判所も良く知っていたはずだ。 なのに腰縄も手錠もなし? 弁護士は犯人の責任能力云々を言っているようだが、法曹界の人たちの無責任能力は天下一品と言うことが図らずも証明されたようだ。 (システム部 ぽんぽん) == このブログは京都健興通商の有志が運営しています。 ニュース本文はこちら
ウチの会社でタバコを吸う人はあんまりいはらへん。しゃちょ~とその他何人かだけ。 このブログに参加してはるぽんぽん部長としま象主任もタバコはすわはらへんし。ぽんぽん部長は禁煙しはったらしいです。 もちろん私も吸いません。でも、三人とも最近の禁煙ブームはおかしいて思てます。何がおかしいって・・・何がやろ? けど、何かおかしいんです。ヒステリックすぎるのか、嘘ついてタバコをやめさせてる言うか・・・やっぱり、うちアホやからようわかりません。 (企画部 みー) == このブログは京都健興通商の有志が運営しています。 ニュース本文はこちら
いろんな意見はあるんでしょうが、そのとき決められていた法律にのっとって行われたことは、法律が変わったからと言って否定されてはいけないはずです。 例えば、今日法律が変わって、チョコレートを食べてはいけないとなったとしましょう。 明日チョコレートを食べればもちろん逮捕されますが、一週間前にチョコレートを食べていた人まで逮捕されては大変ですよね。法律は原則として遡及的に適用されないはずです。 大日本帝国憲法下では、日本国民の戦死者は靖国神社に英霊として祀られることに何の違法性もないどころか、むしろ国の施策として国民に対する福利のひとつとして行われていたものです。 戦前~戦時中は、朝鮮半島や台湾は日本の一部でした。ですから日本国民としての権利義務は朝鮮や台湾の人も等しく持っていたはずです。 と言うことで、少なくとも現在の日本国憲法が公布された昭和21年11月以前に戦死した日本国民を英霊として国が靖国神社にお祀りしたこと自体には何の違法性もないでしょう。 この部分を否定することは法治国家の原則を否定することになります。原始的な人治国家に立ち戻り、法の下の平等を否定したいなら話は別ですが。 政教分離を定めた日本国憲法が制定されて後、靖国神社への閣僚や総理大臣の参拝は違法だという人もいます。 もちろん、公金をそれに支出したら違法です。公的立場を持って他の人に参拝を強制しても違法です。何日も参拝に時間をかけても、程度問題でしょうが違法性が疑われます。 しかし、戦没者の慰霊という儀礼的行事に参加するのは公人としての義務でしょう。その行事が行われるのが、戦没者が当時国家の方針として合法的に祀られた場所であるのは合理的です。靖国神社は宗教設備であると同時に、当時の国家設備なのです。 そしてもっとも大事なのは、靖国神社に祀られた英霊の最後の一柱が、日本国民最後の戦死者であるということです。日本国憲法が制定されてからは「戦死者」が出るはずありませんね。たとえ戦争に巻き込まれて死んでも単なる「犠牲者」です。 そして日本国憲法が制定されてからは、国の命令で神社へのお祀りもありえなくなりました。 つまり、靖国神社で英霊に参拝するということは、過去に参拝する行為、言い換えれば大日本国憲法の時代と日本国憲法の時代を分ける行為なのです。 A級戦犯を分祀して無宗教の慰霊設備云々と言う話が喧しい昨今ですが、そんな行為は戦争万歳、もう一度戦争をやりましょうって聞こえるような気がしてなりません。そんなことを考えるより、靖国神社にお参りするほうがよほど平和だと思います。 ・・・語ってしまいました。(笑) (営業部 しま象) == このブログは京都健興通商の有志が運営しています。
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正直、こっちがスキだらけでした。奥目の八っちゃんがまさかこんなに早く・・・ 最近なじみの有名人たちの訃報が多すぎて悲しい。 (システム部 ぽんぽん) == このブログは京都健興通商の有志が運営しています。
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うちの会社も完全クールビズ・・・但し内勤の人は。 営業はネクタイ締めて出なきゃならないんですよね、やっぱり。(涙) (営業部 しま象) == このブログは京都健興通商の有志が運営しています。
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